スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
お土産
松山で気になって買ってみたもの!

六時屋タルト。 一六タルトはよくみかけるけど、これはあまりみたことがなくてお店の人に聞くと、六時屋さんは松山では有名なんだとか。

六時屋タルト

小魚の二名煮。 宿泊した旅館のお部屋においてあって、食べたら美味しかったので買ってみました。

二名煮1二名煮2

柑橘王国 飲む酢 青みかん。 伊予柑とかもあったけど、試飲させてもらったら青みかんが美味しかったよー

青みかん

みかん塩。 ほかに、みかん砂糖、みかん唐辛子があったのだけど、一番使用頻度が高そうなお塩を!

みかん塩

道後ぽんず。 旅館の売店に売っていて、勧められて購入。 すっぱめかな。 すっきりとはしてるけど私は
お家で使ってるポン酢のほうが好きかも。

道後ぽんず

みかんのお酒。 形がかわいくて購入。 箱もみかん箱みたいなしっかりしたのに入ってました。お味はどうかなぁ・・ふつう? あまり甘くないかも。

みかんのお酒2みかんのお酒1
スポンサーサイト
砥部
道後温泉から帰るときに、砥部に立ち寄りました。

砥部焼観光センター炎の里です。

炎の里

砥部焼ってはじめて知りました^^;

砥部焼

いろいろあって迷ったけど、カップとお茶碗を買ってみました

私は観光センターみたいなところに寄ったけど、この辺りには窯元とかもたくさんあるみたいです。
センター内でも砥部焼の工程の展示や実際作業しているところを見学できたり、2階では陶芸体験とかもできるようになってるみたいでした。

観光センターの敷地内には「Jutaro」というカフェがあったのでお茶を

Jutaro2

お店の前では果物とかを売ってます。

私はいちごのタルトとカフェオレを注文。

Jutaro1

私たちはお昼ご飯を食べていたので、注文できなかったのだけど、ランチもおいしそうなかんじでした。
ランチの器は砥部焼のものを使っているらしいですよ。

そして、帰りは、しまなみ海道を通って帰ってきました。
彼は遠回りだから通りたくなかったみたいだけど、私がどんなんか通りたいって言って

しまなみ海道

尾道まで橋がたくさん。 ひとつひとつ島に下りてみたくなりました。 いつかね
道後温泉駅
道後温泉駅です!

道後温泉駅

右手に写ってるのが坊っちゃん列車
ちょっと暗くてわかりにくいね。
これです

坊っちゃん列車1
坊っちゃん列車2

実際に街中をこの列車が走っているのだけど、1時間に1本ぐらいしか走ってないみたいで、私が行った日は予約で埋まっていて、残念

駅の横には、道後ハイカラ通り。
この商店街をぬけると、道後温泉本館があります。

道後ハイカラ通り

そして、この商店街入り口の横には、「坊っちゃんカラクリ時計」や明治24年から昭和29年まで道後温泉本館で使用した湯釜から出る「足湯」などがありました。

道後温泉駅前

足湯は気持ちよかったですよ
松山城
半月ほど前に行った道後温泉旅行の続きです。

道後温泉本館周辺をぶらぶらしたあとは、電車に乗って松山城に行ってみました。
松山城には、ロープウェイかリフトをつかってあがります。 乗り場前にはマスコット?の「よしあきくん」がいます。

松山城1

「よしあきくん」は、築城開始者加藤嘉明公をモチーフにしているそうです。

お天気もよかったので、私たちはリフトであがることに。

松山城2松山城3

お城がみえてきます。
結構高いところにあるんですね、松山城って。

リフトを降りて歩いてあがります。
松山城4
松山城5

すごい石垣です。
戸無門や筒井門などをとおり、本丸広場へ。

松山城7

本丸広場からみる松山城です。

松山城6松山城8

松山城9

時間の関係もあって天守閣まではいかなかったのが少し心残りです。
道後温泉本館
金曜日は雨がやんでお天気が回復したので、旅館をチェックアウト後に、周辺をぶらぶらしてみました。
あの有名な 道後温泉本館 前です

道後温泉本館1
道後温泉本館4

夏目漱石の坊っちゃんや、千と千尋の神隠しのモデル?ですよね。

正面に入浴券売場があって、浴室を選んだりなど何種類かの入浴券があります。
そして、正面をはいると、入浴券の改札口が。

道後温泉本館2道後温泉本館3

道後温泉に着く前から、道後温泉本館に入るかどうかは迷ってたんです。
せっかく行くんだし入るべきか、外観を見られるだけでいいかなとか、いろいろ迷った結果、朝から露天風呂入ったし、中には入らないことに^^;
なので、道後温泉本館まわりをひとまわりすることに(^-^)

道後温泉本館5道後温泉本館6

正面入口の反対側です。又新殿の玄関だったそう。鬼瓦は龍です。その上にはきれちゃってるけど、鳳凰、湯玉というふうになっています。他のところは湯玉だそうな。

道後温泉本館7道後温泉本館8

は、北側の写真です。 建物上部の赤い窓の振鷺閣の中には刻太鼓があって決まった時間に叩かれているそう。

道後温泉本館9道後温泉本館10

そして北側にあった、玉の石。 この玉の石に道後温泉の御湯をかけながら、願い事を唱え二礼二拍手一礼の拝礼をすれば神様に意が通じるとか。

そしてこちら↓正面に戻ってきました

道後温泉本館11

道後温泉本館の斜め前ぐらいにある坊っちゃん広場にはこんなのもありました

坊っちゃん広場


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。